Pappenheimの”Launegild und Garethinx”

中世合名会社史の第三章注9に出て来る

Pappenheim《Max Pappenheim、1860~1934年、ドイツの法制史家》の Launegild und Garethinx 《1882年、ブレスラウ》は、c. 51, 1において liber legis Gundebadi(ブルグント王国のGundbad王の法律の書)を西ゴート王国の I ArfÞaer balker 9 principio (相続財産の一部?)と比較している。」の箇所ですがLaunegild und Garethinxのファクシミリ版を入手しましたので、該当箇所をご参考までにアップしておきます。言うまでもなく、著作権は既に切れています。(画像はクリックで拡大します。)

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